一般財団法人
安全・技能推進協会

スマホで受講できる 安全・技能講習 eラーニング

2022年度(ねんど)  安全(あんぜん)衛生(えいせい)特別(とくべつ)教育(きょういく)取得(しゅとく)支援(しえん)キャンペーンスタート!

2022.04.01

2022年度(ねんど) 安全(あんぜん)衛生(えいせい)特別(とくべつ)教育(きょういく)取得(しゅとく)支援(しえん)キャンペーンスタート!

『2022年度(ねんど) 安全(あんぜん)衛生(えいせい)特別(とくべつ)教育(きょういく)取得(しゅとく)支援(しえん)キャンペーン』を4月1日より開催(かいさい)いたします。
 受講(じゅこう)のすすめ
 講座(こうざ)特別(とくべつ)価格(かかく)はこちらへ

2022.02.14

【新】スマホで受講(じゅこう)するローラー運転(うんてん)業務ぎょうむ係るかかる特別教育とくべつきょういく講座こうざ キャンペーン価格(かかく)提供(ていきょう)(ちゅう)

スマホで受講(じゅこう)できるローラー運転(うんてん)業務ぎょうむ係るかかる特別教育とくべつきょういく講座こうざ開講かいこうしました。
 講座こうざ特別(とくべつ)価格(かかく)はこちらへ
 ローラー運転(うんてん)業務ぎょうむ係るかかる特別教育とくべつきょういく講座こうざはこちらへ

外国人従業員(外国人技能実習生)を雇用している事業主の皆様

あなたの会社の外国人従業員は資格を取得されていますか?

安全衛生教育(労安法第59条、労衛則第35、36条など)

【雇入れ時等の安全衛生教育】

労働者を雇い入れた時や労働者の作業内容を変更した時には、①作業内容、②機械や材料 などの取扱い方法、③安全装置や保護具等の取扱い方法など、労働者の安全衛生の確保に必要な事項について、安全教育を実施する必要があります。

【特別教育とは? 】

労働安全衛生法では、「事業者は、危険又は有害な業務で、厚生労働省令で定めるものに労働者をつかせるときは、厚生労働省令で定めるところにより、当該業務に関する安全又は、衛生のための特別の教育を行なわなければならない。」(第59条3項)と定めています。
この教育のことを特別教育と呼びます。

特別教育とくべつきょういく必要ひつような業務例ぎょうむれい

これらの特別教育を日本語で学んで資格を取得する特別教育講座です。
特に大変な学科をスマホで受講して、資格が取得させられます。
講座はスマホで視聴し(日本語によるナレーション)、画面の日本語は全てルビ付です。
画像やイラストを使用して説明し、不明な個所は何度でも視聴できるようになってます。
日本語を学ぶと同時に、次のステップ“技能講習”を取得するための知識も得られます。これは技能講習を取得するための“始めの一歩”です。
実技実習は、事業主である皆様の処で、普段使用している器具類(もしくは、今後使用する予定の器具類)で訓練をして頂きます。
これは、日頃から使用している器具類に慣れてもらうためです。(講習会で使用された器具類で覚えてもすぐには応用がきかないからです。)
知識は頭で理解しても、訓練は繰り返して、身体に覚えさせるものです。

eラーニング講座紹介こうざしょうかい外国人従業員向がいこくじんじゅぎょういんむけ)

外国人技能実習生がいこくじんぎのうじぅしゅうせい並びならびに「特定技能とくていぎのう 在留資格者労働者ざいりゅうしかくろうどうしゃ皆様みなさま

スマホを使つか って、資格しかく取得しゅとくができる特別教育講座とくべつきょういくこうざ サイトです。
全てすべ現場げんば使用しようしている専門用語せんもんようご 日本語にほんご説明せつめいして、文章ぶんしょう全て すべルビつきです。
今後こんご、上位じょうい資格しかく技能講習ぎのうこうしゅう )を取得しゅとくするためにも、日本語にほんごのナレーションをきき ききながら同時どうじ普段使用ふだんしようしている日本語にほんご 専門用語せんもんようご理解りかいできるように、主要しゅよう 専門用語せんもんようご解説かいせつは、画像がぞう (イラストや写真しゃしん)で説明せつめいしてます。
なお専門用語せんもんようご読み方よみかたは、おもに 建築設備実用辞典けんちくせつびじつようじてん建築現場実用辞典けんちくげんばじつようじてん建築用語辞典 けんちくようごじてん 土木用語辞典どぼくようごじてん並びならびに、木造建築用語辞典等 もくぞうけんちくようごじてん 参考さんこう作成さくせいしています。
また、ナレーションのアクセントにかんしては、日本語にほんご発音アクセント新辞典はつおんあくせんとしんじてん 参考さんこうにしています。日本語にほんご勉強べんきょうねてます。

申込もうしこみから受講終了じゅこうしゅうりょうまでのながれをご説明せつめいいたします。

1. 講座一覧こうざいちらん開講講座かいこうこうざガイダンス

ローラー運転(うんてん)業務ぎょうむ係るかかる特別教育とくべつきょういく 講座( こうざ) (Foreigner_07)

実技(じつぎ) 実習(じっしゅう)事業主(じぎょうぬし)(さま)にて実施(じっし)をお(ねが)いします。
実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)(しょ)つき

準拠(じゅんきょ)法令(ほうれい)

労働(ろうどう)安全(あんぜん)規則(きそく)(だい)36(じょう)(だい)10(ごう)業務(ぎょうむ) 安全衛生教育特別教育規程あんぜんえいせいきょういくとくべつきょいくきてい (だい)12(じょう)(もと)づく教育(きょういく)

事業者(じぎょうしゃ)は、締固めしめがためよう機械ようきかいで、動力どうりょく用いもちい、かつ、不特定ふとくてい場所ばしょ自走じそうできるものの運転うんてん道路上どうろじょう走行そうこうさせる運転うんてん除くのぞく)の業務(ぎょうむ)労働者(ろうどうしゃ)()かせるときは、安全(あんぜん)(また)衛生(えいせい)のための特別(とくべつ)教育(きょういく)をしなければならないことが義務付(ぎむづ)けられています。

この規定(きてい)(もと)づいた以下(いか)教育(きょういく)カリキュラムに(じゅん)じた講習(こうしゅう)(おこな)います。

教育(きょういく)内容(ないよう)

学科(がっか)時間(じかん)実技(じつぎ)時間(じかん)

学科(がっか)の内容:6時間(じかん)(eラーニングは学科のみ)
第1章

締固しめかた機械きかい種類しゅるい特徴とくちょう

ローラーの分類(ぶんるい)、ローラーの構造こうぞう

ハンドガイドローラーの構造こうぞう及びおよび機構きこう
第2章

ローラーの運転うんてん及びおよび点検てんけん補修ほしゅう

作業開始前さぎょうかいしまえ心得こころえ作業開始時さぎょうかいしじ心得こころえ作業終了時さぎょうしゅうりょうじ心得こころえ

そのほか運転取扱うんてんとりあついの心得こころえ積み卸しつみおろし作業さぎょう点検てんけん補修ほしゅう安全面あんぜんめんへの配慮はいりょ

第3章

ローラーの運転うんてん必要ひつよう力学りきがく

ちから合成ごうせい分解ぶんかい、つり合いあい及びおよびモーメント)、重心じゅうしん荷重等かじゅうなど

物体ぶったい運動うんどう速度そくど加速度かどくど慣性力かんせいりょく遠心力えんしんりょく摩擦力まさつりょく

第4章

ローラーによる施工せこう

つち性質せいしつ地盤じばん支持力しじりょく反力はんりょく締固しめかた基準きじゅん

盛土施工もりつちせこう道路施工どうろせこう機械施工時きかいせこうじ注意事項ちゅういじこう

第5章

災害事例さいがいじれいおよ関係法令じれいほうれい

災害事例さいがいじれい災害事例さいがいじれいとその防止対策ぼうしじれい災害事例さいがいじれい

関係法令かんけいほうれい主要関係法令しゅようかんけいほうれい基本知識きほんちしき労働安全衛生法ろうどうえいせいほう

(ローラーに係るかかる危険きけん防止ぼうし定期自主検査ていきじしゅけんさ

(リース業者等じぎょうしゃなどかんする規制きせい規格きかく適合てきごうしたローラーの使用しよう

実技(じつぎ)の内容:4時間(じかん)(実技は事業主様にて実施)
実技(じつぎ)実習(じっしゅう)

ローラーの運転方法うんてんほうほう

操作前そうさまえ確認作業かくにんさぎょう、ローラーの基本操作きほんそうさ

ハンドガイドローラーの操作手順等そうさてじゅんなど合図あいず方法ほうほう

実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)特別(とくべつ)コースについて

学科(がっか)修了(しゅうりょう)()参考(さんこう)資料(しりょう)として『実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)特別(とくべつ)コースが()いています。
有資格者(ゆうしかくしゃ)より実技(じつぎ)指導(しどう)()けて実技(じつぎ)訓練(くんれん)(おこな)ってください。

注記(ちゅうき)事業主(じぎょうぬし)(さま)へお(おく)りする『実技(じつぎ)教育(きょういく)修了(しゅうりょう)証明書(しょうめいしょ)(けん)修了(しゅうりょう)(しょう)発行(はっこう)申請書(しんせいしょ)』の返信(へんしん)をお(ねが)いします。

移動(いどう)(しき)クレーンの運転(うんてん)業務(ぎょうむ)(かか)特別(とくべつ)教育(きょういく) 講座( こうざ)(Foreigner_06)

実技(じつぎ) 実習(じっしゅう)事業主(じぎょうぬし)(さま)にて実施(じっし)をお(ねが)いします。
実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)(しょ)つき

準拠(じゅんきょ)法令(ほうれい)

労働(ろうどう)安全(あんぜん)規則(きそく)(だい)36(じょう)(だい)16(ごう)業務(ぎょうむ) ⇒クレーン取扱(とりあつか)業務(ぎょうむ)(など)特別(とくべつ)教育(きょういく)規程(きてい)(だい)(じょう)(もと)づく教育(きょういく)

事業者(じぎょうしゃ)は、()()荷重(かじゅう)1t未満(みまん)移動(いどう)(しき)クレーンの運転(うんてん)道路(どうろ)上を走行(そうこう)させる運転(うんてん)(のぞ)く)の業務(ぎょうむ)労働者(ろうどうしゃ)()かせるときは、安全(あんぜん)(また)衛生(えいせい)のための特別(とくべつ)教育(きょういく)をしなければならないことが義務付(ぎむづ)けられています。

この規定(きてい)(もと)づいた以下(いか)教育(きょういく)カリキュラムに(じゅん)じた講習(こうしゅう)(おこな)います。

教育(きょういく)内容(ないよう)

学科(がっか)時間(じかん)実技(じつぎ)時間(じかん)

学科(がっか)の内容:9時間(じかん)(eラーニングは学科のみ)
第1章

移動(いどう)(しき)クレーンに(かん)する知識(ちしき)

種類(しゅるい)(およ)型式(かたしき)主要(しゅよう)構造(こうぞう)部分(ぶぶん)作動(さどう)装置(そうち)安全(あんぜん)装置(そうち)
ブレーキ機能(きのう)取扱(とりあつか)方法(ほうほう)
第2章

原動機(げんどうき)(およ)電気(でんき)(かん)する知識(ちしき)

内燃機関(ないねんきかん)蒸気機関(じょうききかん)油圧(ゆあつ)駆動(くどう)装置(そうち)感電(かんでん)による危険性(きけんせい)
第3章

移動(いどう)(しき)クレーンの運転(うんてん)のために必要(ひつよう)力学(りきがく)(かん)する知識(ちしき)

(ちから)合成(ごうせい)分解(ぶんかい)、つり()(およ)びモーメント)・重心(じゅうしん)荷重(かじゅう)・ワイヤロープ
フツク(およ)びつり()(つよ)さ・ワイヤロープの()(かた)荷重(かじゅう)との関係(かんけい)
第4章 関係法(かんけいほう)(れい)
実技(じつぎ)の内容:4時間(じかん)(実技は事業主様にて実施)
実技(じつぎ)実習(じっしゅう)Ⅰ(3時間(じかん)

移動(いどう)(しき)クレーンの運転(うんてん)

重量(じゅうりょう)確認(かくにん)()()()げ・(さだ)められた経路(けいろ)による運搬(うんぱん)()(おろ)

実技(じつぎ)実習(じっしゅう)Ⅱ(1時間(じかん)

移動(いどう)(しき)クレーンの運転(うんてん)のための合図(あいず)

合図(あいず)方法(ほうほう)

実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)特別(とくべつ)コースについて

学科(がっか)修了(しゅうりょう)()参考(さんこう)資料(しりょう)として『実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)特別(とくべつ)コースが()いています。
有資格者(ゆうしかくしゃ)より実技(じつぎ)指導(しどう)()けて実技(じつぎ)訓練(くんれん)(おこな)ってください。

注記(ちゅうき)事業主(じぎょうぬし)(さま)へお(おく)りする『実技(じつぎ)教育(きょういく)修了(しゅうりょう)証明書(しょうめいしょ)(けん)修了(しゅうりょう)(しょう)発行(はっこう)申請書(しんせいしょ)』の返信(へんしん)をお(ねが)いいたします。

小型(こがた)車両(しゃりょう)(けい)建設(けんせつ)機械(きかい)解体(かいたい)(よう))の運転(うんてん)業務(ぎょうむ)(かか)特別(とくべつ)教育(きょういく) 講座( こうざ)(Foreigner_05)

実技(じつぎ) 実習(じっしゅう)事業主(じぎょうぬし)(さま)にて実施(じっし)をお(ねが)いします。
実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)(しょ)つき

準拠(じゅんきょ)法令(ほうれい)

労働(ろうどう)安全(あんぜん)規則(きそく)(だい)36(じょう)(だい)9(ごう)業務(ぎょうむ)安全(あんぜん)衛生(えいせい)特別(とくべつ)教育(きょういく)規程(きてい)(だい)11(じょう)の3に(もと)づく教育(きょういく)

事業者(じぎょうしゃ)は、機体(きたい)質量(しつりょう)が3t未満(みまん)車両(しゃりょう)(けい)建設(けんせつ)機械(きかい)のうち、「解体(かいたい)(よう)」の機械(きかい)で、動力(どうりょく)(もち)い、かつ、不特定(ふとくてい)場所(ばしょ)自走(じそう)できるものの運転(うんてん)道路(どうろ)(じょう)走行(そうこう)させる運転(うんてん)(のぞ)く)の業務(ぎょうむ)労働者(ろうどうしゃ)()かせるときは、安全(あんぜん)(また)衛生(えいせい)のための特別(とくべつ)教育(きょういく)をしなければならないことが義務付(ぎむづ)けられています。

この規定(きてい)(もと)づいた以下(いか)教育(きょういく)カリキュラムに(じゅん)じた講習(こうしゅう)(おこな)います。

教育(きょういく)内容(ないよう)

学科(がっか)時間(じかん)実技(じつぎ)時間(じかん)

学科(がっか):7時間(じかん)(eラーニングは学科のみ)
第1章

小型(こがた) 車両 ( しゃりょう) (けい) 建設(けんせつ) 機械(きかい )解体(かいたい)(よう))の走行(そうこう)(かん)する 装置(そうち)構造(こうぞう) (およ)取扱(とりあつか )いの方法( ほうほう) (かん) する知識(ちしき)

第2章

小型(こがた) 車両(しゃりょう)(けい )建設(けんせつ)機械 (きかい)解体(かいたい) (よう))の作業(さぎょう) (かん )する装置(そうち)構造( こうぞう)(およ)作業(さぎょう)方法(ほうほう) (かん)する知識(ちしき)

第3章

小型(こがた)車両 (しゃりょう) (けい) 建設(けんせつ) 機械(きかい )解体( かいたい) (よう) )の運転(うんてん )必要( ひつよう) 一般的(いっぱんてき )事項(じこう )(かん )する知識( ちしき)

第4章 関係法(かんけいほう)(れい)
実技(じつぎ):7時間(じかん)(実技は事業主様にて実施)
実技(じつぎ)実習(じっしゅう)Ⅰ(4時間(じかん)

小型(こがた)車両(しゃりょう)(けい)建設(けんせつ)機械(きかい)解体(かいたい)(よう))の走行(そうこう)操作(そうさ)

実技(じつぎ)実習(じっしゅう)Ⅱ(3時間(じかん)

小型(こがた)車両(しゃりょう)(けい)建設(けんせつ)機械(きかい)解体(かいたい)(よう))の作業(さぎょう)のための装置(そうち)操作(そうさ)(およ)合図(あいず)

実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)特別(とくべつ)コースについて

学科(がっか)修了(しゅうりょう)()参考(さんこう)資料(しりょう)として『実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)特別(とくべつ)コースが()いています。
有資格者(ゆうしかくしゃ)より実技(じつぎ)指導(しどう)()けて実技(じつぎ)訓練(くんれん)()ってください。

注記(ちゅうき)事業主(じぎょうぬし)(さま)へお(おく)りする『実技(じつぎ)教育(きょういく)修了(しゅうりょう)証明書(しょうめいしょ)(けん)修了(しゅうりょう)(しょう)発行(はっこう)申請書(しんせいしょ)』の返信(へんしん)をお(ねが)いいたします。

クレーンの運転(うんてん)業務(ぎょうむ)(かか)特別(とくべつ)教育(きょういく)講座( こうざ)(Foreigner_04)

()( )荷重(かじゅう)が5トン未満(みまん)のクレーンの運転(うんてん)業務(ぎょうむ )

実技(じつぎ) 実習(じっしゅう)事業主(じぎょうぬし)(さま)にて実施(じっし)をお(ねが)いします。
実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)(しょ)つき

講習(こうしゅう)概要(がいよう)

クレーンとは、()動力(どうりょく)(もち)いて()()げ、これを水平(すいへい) 運搬(うんぱん )することを目的( もくてき)とする機械(きかい)装置(そうち)()い、事業者(じぎょうしゃ)は、() ()荷重(かじゅう )5トン未満( みまん)のクレーン(移動(いどう) (しき)クレーンを(のぞ) く)の運転(うんてん)業務( ぎょうむ)労働者(ろうどうしゃ)()かせるときは、安全(あんぜん)(また)衛生( えいせい)のための特別(とくべつ) 教育(きょういく)をしなければならないことが義務付(ぎむづ)けられています。
クレーンに(かん)する安全(あんぜん)(およ)衛生(えいせい)のための理解(りかい)必要(ひつよう)事項(じこう)学習(がくしゅう)します。

準拠(じゅんきょ)法令(ほうれい)

労働(ろうどう) 安全(あんぜん)規則(きそく)( だい)36(じょう)(だい)15(ごう)業務(ぎょうむ)
クレーン取扱(とりあつか)業務(ぎょうむ)(など)特別(とくべつ)教育(きょういく)規程(きてい)(だい)(じょう)規定(きてい)による特別(とくべつ)教育(きょういく)学科(がっか)教育(きょういく)(およ)実技(じつぎ)教育(きょういく)により(おこ)なうものとする。
この規定(きてい)(もと)づいた以下(いか)教育(きょういく)カリキュラムに(じゅん)じた講習(こうしゅう)(おこな)います。

教育(きょういく)内容(ないよう)

学科(がっか)時間(じかん)実技(じつぎ)時間(じかん)

学科:9時間(eラーニングは学科のみ)
第1章 クレーンに(かん)する知識(ちしき)
第2章 原動機(げんどうき)(およ)電気(でんき)(かん)する知識(ちしき)
第3章 クレーンの運転(うんてん)のために必要(ひつよう)力学(りきがく)(かん)する知識(ちしき)
第4章 関係法(かんけいほう)(れい)
実技(じつぎ):4時間(じかん)(実技は事業主様にて実施)
クレーンの運転(うんてん) 重量(じゅうりょう)確認(かくにん)
()()()
(さだ)められた経路(けいろ)による運搬(うんぱん)()(おろ)
クレーン(など)運転(うんてん)のための合図(あいず) ()小旗(こばた)(など)(もち)いて(おこ)なう合図(あいず)方法(ほうほう)

実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)特別(とくべつ)コースについて

学科(がっか)修了(しゅうりょう)()参考(さんこう)資料(しりょう)として『実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)特別(とくべつ)コースが()いています。
有資格者(ゆうしかくしゃ)より実技(じつぎ)指導(しどう)()けて実技(じつぎ)訓練(くんれん)()ってください。

注記(ちゅうき)事業主(じぎょうぬし)(さま)へお(おく)りする『実技(じつぎ)教育(きょういく)修了(しゅうりょう)証明書(しょうめいしょ)(けん)修了(しゅうりょう)(しょう)発行(はっこう)申請書(しんせいしょ)』の返信(へんしん)をお(ねが)いいたします。

小型車両(こがたしゃりょう)(けい)建設機械(けんせつきかい) (整地(せいち)運搬(うんぱん)積込(つみこ)み用(よう)(およ)掘削(くっさく)(よう)) 運転業務(うんてんぎょうむ)(かか)特別教育(とくべつきょういく)(Foreigner_03)

実技(じつぎ) 実習(じっしゅう)事業主(じぎょうぬし)(さま)にて実施(じっし)をお(ねが)いします。
実技(じつぎ)教育(きょういく)実習(じっしゅう)要領(ようりょう)(しょ)つき

講習(こうしゅう)概要(がいよう)

機体(きたい)重量(じゅうりょう)3トン未満(みまん)整地(せいち)運搬(うんぱん)積込(つみこ)(よう)(およ)掘削(くっさく)(よう)建設(けんせつ)機械(きかい)(かん)する特別(とくべつ)教育(きょういく)機体(きたい)重量(じゅうりょう)とは、(そう)重量(じゅうりょう)から作業(さぎょう)装置(そうち)(バケット(など))を(のぞ)いたものをいいます。)

準拠(じゅんきょ)法令(ほうれい)

労働(ろうどう)安全(あんぜん)規則(きそく)(だい)36(じょう)(だい)9(ごう)業務(ぎょうむ)安全(あんぜん)衛生(えいせい)特別(とくべつ)教育(きょういく)規程(きてい)(だい)11(じょう)(もと)づく教育(きょういく)事業者(じぎょうしゃ)は、機体(きたい)質量(しつりょう)が3t未満(みまん)車両(しゃりょう)(けい)建設(けんせつ)機械(きかい)のうち、「整地(せいち)運搬( うんぱん)積込(つみこ)(よう)(およ)掘削(くっさく)(よう)」の機械(きかい)で、動力(どうりょく)(もち)い、かつ、不特定(ふとくてい)場所(ばしょ)自走(じそう)できるものの運転(うんてん)道路(どうろ)(じょう)走行(そうこう)させる運転(うんてん)(のぞ)く)の業務(ぎょうむ)労働者(ろうどうしゃ)()かせるときは、安全(あんぜん)(また)衛生(えいせい)のための特別(とくべつ)教育(きょういく)をしなければならないことが義務付(ぎむづ)けられています。

受講(じゅこう)対象者(たいしょうしゃ)

18才以上

教育きょういく内容ないよう

学科がっか:7時間じかん

実技じつぎ実習じっしゅう:6時間じかん

教育きょういく内容ないよう学科がっか):7時間じかん
だいしょう 小型こがた車両しゃりょう けい建設けんせつ機械きかい整地せいち運搬うんぱん積込つみこ ようおよ掘削くっさくよう)の走行そうこうかんする装置そうち構造こうぞうおよ取扱とりあつかいの方法ほうほうかんする知識ちしき
だいしょう 小型こがた車両しゃりょうけい建設けんせつ機械きかい整地せいち運搬うんぱん積込つみこようおよ掘削くっさくよう)の作業さぎょうかんする装置そうち構造こうぞう取扱とりあつかおよ作業さぎょう 方法ほうほうかんする知識ちしき
だいしょう 小型こがた車両しゃりょうけい建設けんせつ 機械きかい整地せいち運搬うんぱん積込つみこようおよ掘削くっさく よう)の運転うんてん必要ひつよう一般的いっぱんてき事項じこうかんする知識ちしき
だいしょう 関係かんけい法令ほうれい
教育きょういく内容ないよう実技じつぎ実習じっしゅう):6時間じかん
実技じつぎ実習じっしゅう
(4時間じかん)
小型こがたのトラクターけい建設けんせつ車両しゃりょう使用しようして、基本きほん走行そうこう練習れんしゅうおよ応用おうよう走行そうこう練習れんしゅう
小型こがたのショベルけい建設けんせつ機械きかい掘削くっさくよう機械きかい)を使用しようして、基本きほん走行そうこう練習れんしゅうおよ応用おうよう走行そうこう練習れんしゅう
③ 作業さぎょうまえ点検てんけんおび日常にちじょう点検てんけん実施じっし訓練くんれん
合図あいず誘導ゆうどうかんする訓練くんれん

実技じつぎ実習じっしゅう
(2時間じかん)

小型こがたのトラクターけい建設けんせつ車両しゃりょう使用しようして、掘削くっさく押土おしど整地せいち基本きほん練習れんしゅうおよ応用おうよう練習れんしゅう
小型こがたのショベルけい建設けんせつ機械きかい掘削くっさくよう機械きかい)を使用しようして、掘削くっさくみぞりの基本きほん練習れんしゅうおよ応用おうよう練習れんしゅう

実技じつぎ教育きょういく実習じっしゅう要領ようりょうしょ』の特別とくべつコース

学科がっか修了しゅうりょう参考さんこう資料しりょうとして、『実技じつぎ教育きょういく実習じっしゅう要領ようりょうしょ』の特別とくべつコースがいてます。

(かなら)有資格者ゆうしかくしゃより実技じつぎ指導しどうけて、基本きほん走行そうこうなどおよ基本きほん作業さぎょう訓練くんれんおこなってください。

注記ちゅうき事業主じぎょうぬしさまへおおくりする『実技じつぎ教育きょういく修了しゅうりょう証明書しょうめいしょ』の返信へんしんをおねがいいたします。

玉掛たまかけの業務ぎょうむかか特別教育講座 とくべつきょういくこうざ (つり ( ) 荷重 ( かじゅう ) 1トン 未満 ( みまん ) のクレーン ( など ) にかかわる 作業 ( さぎょう ) (Foreigner_02)

実技 ( じつぎ ) 実習 ( じっしゅう ) 事業主 ( じぎょうぬし ) ( さま ) にて 実施 ( じっし ) をお ( ねが ) いします。
実技 ( じつぎ ) 教育 ( きょういく ) 実習 ( じっしゅう ) 要領 ( ようりょう ) ( しょ ) つき

講習 ( こうしゅう ) 概要 ( がいよう )

(たま)()けの業務(ぎょうむ)とは、クレーン、移動(いどう)(しき)クレーンなどで()()(さい)に、ワイヤロープなどの()()()げるための用具(ようぐ)準備(じゅんび)から、当該(とうがい)用具(ようぐ)(もち)いてフックへ用具(ようぐ)()ける作業(さぎょう)、フックから用具(ようぐ)()(はず)作業(さぎょう)までの一連(いちれん)作業(さぎょう)をいいます。

(たま)()けの業務(ぎょうむ)講習(こうしゅう)は、(たま)()作業者(さぎょうしゃ)とクレーン運転者(うんてんしゃ)との連携(れんけい)作業(さぎょう)であり、(たま)()作業(さぎょう)(おこな)うにはクレーン(など)種類(しゅるい)特徴(とくちょう)構造(こうぞう)(かく)機能(きのう)安全(あんぜん)装置(そうち)について理解(りかい)必要(ひつよう)事項(じこう)学習(がくしゅう)します。

※「(たま)()技能(ぎのう)講習(こうしゅう)」「(たま)()特別(とくべつ)教育(きょういく)」の(ちが)いは、()()(おも)さでは判断(はんだん)(いた)しません。
()()()げるクレーン、移動(いどう)(しき)クレーン(また)はデリックの()()荷重(かじゅう)判断(はんだん)(いた)します。

()()荷重(かじゅう)1t以上(いじょう)場合(ばあい) ⇒「(たま)()技能(ぎのう)講習(こうしゅう)
()()荷重(かじゅう)1t未満(みまん)場合(ばあい) ⇒「(たま)()特別(とくべつ)教育(きょういく)

準拠 ( じゅんきょ ) 法令 ( ほうれい )

 

労働 ( ろうどう ) 安全 ( あんぜん ) 規則 ( きそく ) ( だい ) 36 ( じょう ) 第( だい ) 19 ( ごう ) 業務 ( ぎょうむ ) ⇒クレーン 取扱 ( とりあつか ) 業務 ( ぎょうむ ) ( など ) 特別 ( とくべつ ) 教育 ( きょういく ) 規定 ( きてい ) ( だい ) 5 ( じょう ) ( もと ) づく 教育 ( きょういく )

クレーン ( など ) 安全 ( あんぜん ) 規則 ( きそく ) ( だい ) 222 ( じょう ) ( だい ) ( こう ) 規定 ( きてい ) による 特別 ( とくべつ ) 教育 ( きょういく ) は、 学科 ( がっか ) 教育 ( きょういく ) ( およ ) 実技 ( じつぎ ) 教育 ( きょういく ) により ( おこ ) なうものとする。
事業者 ( じぎょうしゃ ) は、つり ( ) 荷重 ( かじゅう ) 1t 未満 ( みまん ) のクレーン、 移動 ( いどう ) ( しき ) クレーン ( また ) はデリックの ( たま ) ( ) けの 業務 ( ぎょうむ ) 労働者 ( ろうどうしゃ ) ( ) かせるときは、 安全 ( あんぜん ) ( また ) 衛生 ( えいせい ) のための 特別 ( とくべつ ) 教育 ( きょういく ) をしなければならないことが 義務付 ( ぎむづ ) けられています。

この 規定 ( きてい ) (もと ) づいた 以下 ( いか ) 教育 ( きょういく ) カリキュラムに ( じゅん ) じた 講習 ( こうしゅう ) ( おこな ) います。

受講 ( じゅこう ) 対象者 ( たいしょうしゃ )

18才以上

教育きょういく内容ないよう

学科 ( がっか ) (5 時間 ( じかん )

教育きょういく内容ないよう:  学科 ( がっか ) (5 時間 ( じかん )
第1章だい1しょう クレーン、移動式いどうしきクレーンおよびデリツク(以下いか 「クレーンなど」という。)にかんする知識ちしき
第2章だい2しょう クレーンなど玉掛たまかけに必要ひつよう力学りきがく かんする知識ちしき
第3章だい3しょう クレーンなど玉掛たまかけの方法ほうほう
第4章だい4しょう 関係法令かんけいほうれい
教育きょういく内容ないよう :実技じつぎ 時間じかん
クレーンなど玉掛たまか 材質ざいしつまた形状けいじょう ことなるふた以上いじょうもの 重量目測じゅうりょうもくそく
玉掛用具たまがけようぐ選定せんてい およ玉掛たまかけの方法ほうほう
クレーンなど運転うんてんのための合図あいず 手、小旗等て、こばたなどもちいておこなう合図あいず 方法ほうほう

実技 じつぎ 教育 きょういく 実習 じっしゅう 要領 ようりょう しょ 』の 特別 とくべつ コース つき

( かなら ) 有資格者 ゆうしかくしゃ より 実技 じつぎ 指導 しどう けて、 基本 きほん 走行 そうこう など およ 基本 きほん 作業 さぎょう 訓練 くんれん おこな ってください。

注記 ちゅうき 事業主 じぎょうぬし さま へお おく りする『 実技 じつぎ 教育 きょういく 修了 しゅうりょう 証明書 しょうめいしょ 』の 返信 へんしん をお ねが いいたします。

フルハーネスがた墜落制止用器具ついらくせいしようきぐ特別教育講座とくべつきょういくこうざ(Foreigner_01)

実技(じつぎ)実習(じっしゅう)事業主(じぎょうぬし)(さま)にて実施(じっし)をお(ねが)いします。
実技(じつぎ)教育(きょういく) 実習(じっしゅう)要領(ようりょう) (しょ)つき

特別教育とくべつきょういく対象たいしょうとなる作業例さぎょうれい

高さたかさが2m以上いじょう箇所かしょであって、作業床さぎょうしょうもうけることが困難こんなんなところにおいて、フルハーネスがたもちいて作業さぎょうおこ場合ばあいは、本特別教育ほんとくべつきょういく対象たいしょうとなります。
また、一連いちれん作業さぎょう過程かていにおいて、一部いちぶ作業床さぎょうしょうもうけることが困難こんなん箇所かしょがあって、フルハーネスがた使用しようする場合ばあいにも、本特別教育ほんとくべつきょういく対象たいしょうとなります。

準拠(じゅんきょ) 法令(ほうれい)

 

労働(ろうどう)安全(あんぜん)衛生法(えいせいほう)(だい)59(じょう)(ごう)より労働(ろうどう)安全(あんぜん)衛生(えいせい)規則(きそく)(だい)36(じょう)41(ごう)

(たか)さが2メートル 以上(いじょう)箇所(かしょ)であって 作業(さぎょう)(ゆか)(もう)けること困難(こんなん)なところにおいて、墜落(ついらく)制止(せいし)(よう)器具(きぐ)のうちフルハーネス(がた)のものを(もち)いて(おこな)作業(さぎょう)(かか)業務(ぎょうむ)
(ロープ高所(こうしょ)作業(さぎょう)(かか)業務(ぎょうむ)(のぞ)く)

受講(じゅこう)対象者(たいしょうしゃ)

労働(ろうどう)安全(あんぜん) 衛生(えいせい)規則(きそく) (だい)(じょう)41(ごう)記載(きさい)業務(ぎょうむ)従事(じゅうじ)する(かた)対象(たいしょう)

教育(きょういく)内容(ないよう)

学科(がっか) 4.5時間(じかん)

学科がっか内容ないよう 4.5時間じかん
第1章だい1しょう 作業さぎょうかんする知識ちしき
第2章だい2しょう 墜落制止用器具ついらくせいしようきぐかんする知識ちしき
第3章だい3しょう 労働災害ろうどうさいがい防止ぼうしかんする知識ちしき
第4章だい4しょう 関係法令かんけいほうれい
実技実習じつぎじっしゅう内容ないよう 1.5時間じかん
墜落制止用器具ついらくせいしようきぐ使用方法等しようほうほうなど 墜落制止用器具ついらくせいしようきぐのフルハーネスの装着方法そうちゃくほうほう
墜落制止用器具ついらくせいしようきぐのランヤード等の取付け設備とりつけせつびへの取付け方法とりつけほうほう
墜落ついらくによる労働災害ろうどうさいがい防止ぼうしのための措置そち
墜落制止用器具ついらくせいしようきぐ点検てんけんおよ整備せいび方法ほうほう

実技じつぎ教育きょういく実習じっしゅう要領ようりょう しょ』の特別とくべつコース

学科がっか修了しゅうりょう参考さんこう資料しりょうとして、『実技じつぎ教育きょういく実習じっしゅう要領ようりょうしょ』の特別とくべつコースがいてます。

(かなら)有資格者ゆうしかくしゃより実技じつぎ指導しどうけて、 基本きほん走行そうこうなどおよ基本きほん作業さぎょう訓練くんれんおこなってください。

注記ちゅうき事業主じぎょうぬしさまへお おくりする『実技 じつぎ 教育きょういく修了しゅうりょう証明書しょうめいしょ』の返信へんしんをおねがいいたします。

2. 受講の流れじゅこうのながれ 講座こうざ申込もうしこみ修了証発行しゅうりょうしょうはっこう

講座こうざのお申込もうしこみから修了証発行しゅうりょうしょうはっこうまでのながれについて

  1. 申込前もうしこみまえ利用環境にりようかんきょう確認かくにん
  2. 受講規約じゅこうきやく
  3. 申込もうしこみ
  4. 受講費用じゅこうひよう振込ふりこみ
  5. 参考さんこうテキスト・資料しりょうのご送付そうふ
  6. eラーニング 受講じゅこう
  7. 実技講習じつぎこうしゅう実施じっし
  8. 実技教育修了証明書じつぎきょういくしゅうりょうしょうめいしょのご提出ていしゅつ
  9. 受講修了証じゅこうしゅうりょうしょう発行はっこう

手順1てじゅん1申込前もうしこみまえに、ご使用しようになるスマホの動作環境どうさかんきょうをご確認かくにんください。

対応たいおうOS:1【iOS】iOS10以降いこうのiPhone/iPad
対応たいおうOS:2【Android】Android OS5.0以降いこう端末たんまつ
対応たいおうブラウザ 1いずれも標準ひょうじゅんでインストールされているブラウザをご使用しようください。
対応たいおうブラウザ 2iPhone Safari , Android4.0以上いじょう標準ひょうじゅんブラウザ、4.2以上いじょうのChrome

手順2てじゅん2(財)安全・技能推進協会あんぜん・ぎのうすいしんきょうかい受講規約じゅこうきやくをご確認かくにんください。

申込前もうしこみまえ必ずかならず一般財団法人いっぱんざいだんほうじん 安全・技能推進協あんぜん・ぎのうすいしんきょうかい講座こうざ受講規約じゅこうきやくおよび、申込もうしこみ同意条項どういじょうこうをご確認かくにんください。

申込もうしこみ画面がめんの「申込もうしこみ」ボタンをクリックした時点じてんで、当協会とうきょうかい受講規約じゅこうきやくおよび、お申込もうしこみ 同意条項どういじょうこう同意どういしたものみなします。
受講料じゅこうりょう振込後ふりこみごのキャンセルは原則げんそくとして受付うけつけけられませんのでご注意ちゅういください。
申込もうしこみ確認後かくにんごに、ご登録とうろくのメールアドレスに返信へんしんメールをお送りおおくりします。
自動受付じどううけつけメールのアドレスは発信専用はっしんせんようです。自動受付じどううけつけメールに返信へんしんしないようお願おねがいいたします。)

手順3てじゅん3 講座こうざ>下記かきリンクボタンよりお願おねがいします。

のお申込もうしこみみは現在受付中げんざいうけつけちゅう講座こうざ講座数こうざすう:7)

※ お申込もうしこみ()自動受付じどううけつけメールのアドレスは発信専用はっしんせんようです。このメッセージに返信へんしんしないようお願おねがいします。

手順4てじゅん4 指定してい金融機関きんゆうきかんに「受講費用じゅこうひよう」をお振込ふりこみください。

金融機関きんゆうきかんへのご入金確定後にゅうきんかくていごに、ご登録とうろくのメールアドレスに受講開始案内じゅこうかいしあんないメールをお送りおおくりします。

振込ふりこみ手数料てすうりょうはお客様きゃくさまにてご負担ふたんくださいますようお願おねが申上もうしあげます。

受講料じゅこうりょう振込先ふりこみさき
金融機関名称きんゆうきかんめいしょう楽天銀行らくてんぎんこう
支店名してんめい第二営業支店だいにえいぎょうしてん
支店番号してんばんごう252
預金科目よきんかもく普通預金ふつうちょきん
口座番号こうざばんごう7752283
口座名こうざめい一般財団法人いっぱんざいだんほうじん 安全・技能推進協会あんぜん・ぎのうすいしんきょうかい

手順5てじゅん5入金確認後にゅうきんかくにんご講座こうざ受講者用じゅこうしゃよう参考さんこうテキストと『実技教育修了証明書じつぎきょういくしゅうりょうしょうめいしょ』をお送りおおくりいたします。

当協会とうきょうかいにて金融機関きんゆうきかんへのご入金確認後にゅうきんかくにんごに、受講者用じゅこうしゃよう参考さんこうテキストと『実技教育修了証明書じつぎきょういくしゅうりょうしょうめいしょ』を郵送ゆうそう会社住所かいしゃじゅうしょお送りおおくりいたします。
通常つうじょう入金確認後にゅうきんかくにんご一週間程度いっしゅうかんていどでおとどけいたします。

  • 受講用参考じゅこうしゃようさんこうテキスト
  • 技教育修了証明書関係書類じつぎきょういくしゅうりょうしょうめいしょかんけいしょるい
  • 実技教育修了証明書返送用じつぎきょういくしょうめいしょへんそうよう封筒ふうとう
  • 受講料領収書じゅこうりょうりょうしゅうしょ

土日祝日どにちしゅくじつ年末年始ねんまつねんし、ゴールデンウイーク、お盆等ぼんなど繁忙期はんぼうきのぞきます。

手順6てじゅん6eラーニング受講じゅこう開始かいし

受講料じゅこうりょう入金確認後にゅうきんかくにんご、eラーニング講座こうざのURL、受講者用じゅこうしゃようのログインめいとパスワードをメール送付そうふいたします。
手持てもちちのスマホで受講じゅこうしてください。

手順7てじゅん7 実技講習じつぎこうしゅう実施じっし

実技講習じつぎこうしゅうは、当協会とうきょうかい参考さんこうコンテンツを視聴しちょうしながら実技教育じつぎきょういくおこなってください。
以下、例です。

事例じれい実技実習じつぎじっしゅう内容ないよう 1.5時間じかん
墜落制止用器具ついらくせいしようきぐ使用方法等しようほうほうなど 墜落制止用器具ついらくせいしようきぐのフルハーネスの装着方法そうちゃくほうほう
墜落制止用器具ついらくせいしようきぐのランヤード等の取付け設備とりつけせつびへの取付け方法とりつけほうほう
墜落ついらくによる労働災害ろうどうさいがい防止ぼうしのためのそち
墜落制止用器具ついらくせいしようきぐ点検てんけんおよ整備せいび方法ほうほう

手順8てじゅん8 実技教育修了証明書じつぎきょういくしゅうりょうしょうめいしょのご提出ていしゅつ

受講開始時じゅこうかいしじ郵送ゆうそうした実技教育修了証明書じつぎきょういくしゅうりょうしょうめいしょ必要事項ひつようじこう記入 きにゅうして、同封どうふう返信用封筒へんしんようふうとう使つかい、提出ていしゅつしてください。

受講終了後じゅこうしゅうりょうご受講終了後じゅこうしゅうりょうご受講修了証じゅこうしゅうりょうしょう発行はっこう

受講修了証じゅこうしゅうりょうしょう」(プラスチックカードせい)には、ご提出ていしゅついただいた写真しゃしん受講者じゅこうしゃ氏名しめい生年月日せいねんがっぴ血液型けつえきがた在留ざいりゅうカード番号ばんごうはいります。お申込もうしこみ会社住所かいしゃじゅうしょ発送はっそういたします。

修了証しゅうりょうしょう見本みほん

受講修了証じゅこうしゅうりょうしょう」(プラスチックカードせい)には、ご提出ていしゅついただいく受講者じゅこうしゃ写真しゃしん氏名しめい生年月日せいねんがっぴ血液型けつえきがた在留ざいりゅうカード番号ばんごうはいります。

サンプル特別教育修了証明書
サンプル特別教育修了証明書(おもて・うら)